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  1. 正社員転換制度における課題(第1回)
  2. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
  3. 内部が不透明な企業は成長しない
  4. 非正規社員の教育がカギを握る
  5. 社員研修を改革しよう
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  1. リーダーシップは引っ張っていくだけで良いものなのか?
  2. 職場でのストレスを減らすためには
  3. OJTとOFF-JTを組み合わせて人材を育成しよう
  4. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  5. コミュニケーションで大事なこと
  6. 組織にネットワークの力を!!
  7. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  8. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  9. 人事評価を有効なものにするためには
  10. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
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人財ラボ

カテゴリー:職場環境

いつの時代から「男は外で働いて、女は家を守る」という慣習みたいなものが定説になったのでしょうか?21世紀の今でさえその定説を理想とする“頭カチカチ”の人も存在します。しかし、現代は『男女雇用機会均等法』ができ、女性も家だけに縛られず働け…

あなたの周りに仕事はできるのになぜか敵を作ってしまう人はいませんか?このタイプは能力はあっても周りからの信頼を失っているのです。そしていったんこうなると挽回することは難しくなってしまいます。部下を無能扱いし決して認めない優秀な人…

東芝の不正会計、三菱自動車の燃費詐称など企業の不祥事はなぜ起こってしまうのでしょうか。経営トップの姿勢、コンプライアンス意識の欠如などいくつかの原因が考えられます。メールの普及や職場で飲みに行く機会の減少などかつてより人と話す機会が減ってき…

政府が成長戦略の柱と位置付ける「ウーマノミクス」は、女性が働ける環境をつくること、さらには、その女性達に活躍してもらうことを目標に掲げています。今から紹介する企業は、まさにそれを地で行っている企業で、女性や若手社員が生き生きと活躍してい…

職に就きたいのにそれが叶わないのは、笑いごとではありません。職に就きたいと考える、あるいは職があればすぐに就ける環境にいながら、失業者という立場に立たされると人生という計画が狂ってしまいます。理由を分析し、対策を模索しましょう。完全失業…

大小さまざまな会社が競い合っているIT業界。データベーススキルで他の追随を許さず、独自の地位を築き上げているという、働きがい実現ストーリーを満足させてくれる企業を紹介します。データベースに特化した、他には負けない技術力が自慢この…

同一労働同一賃金ガイドライン案の公表が政府よりなされました。このガイドライン案は非正規雇用と正規での雇用格差の是正を促すものと期待されています。安倍首相が「非正規という言葉をなくてしていきたい」と語っており政府も法改正を進めていく方針です。…

女性の社会進出が叫ばれてから久しいですが、今回はその現状と今後の課題について、いびつなニッポンのシステムを考察していこうと思います。果たして、市場は女性の労働力を上手く活用できているのでしょうか。男子厨房に入らずの日本日本の…

労働基準法はどういうものなのか当たり前ですが、社員は人間です。人間は、通勤・仕事をしていると事故で負傷したり、病気になることがあります。それで会社を欠勤した場合に、収入が減額されたら、生活に支障が起きる事があります。そのため労働者が生活…

人間関係にはどうしても「相性」というものがあります。職場でも「馬が合わない」という人は必ずいます。ですが、「嫌いだから」といってケンカをしているようでは‘子ども’です。嫌いな人であってもなんとか我慢して一緒に仕事をしなければなりません。…

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