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  1. 社員研修を改革しよう
  2. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
  3. 正社員転換制度における課題(第1回)
  4. 非正規社員の教育がカギを握る
  5. 内部が不透明な企業は成長しない
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  1. リーダーシップは引っ張っていくだけで良いものなのか?
  2. 職場でのストレスを減らすためには
  3. OJTとOFF-JTを組み合わせて人材を育成しよう
  4. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  5. コミュニケーションで大事なこと
  6. 組織にネットワークの力を!!
  7. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  8. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  9. 人事評価を有効なものにするためには
  10. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
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人財ラボ

カテゴリー:経営

欧米と比べてまだまだ例は少ないものの、日本企業にも社内からではなく外部から企業トップに招く例が増えています。日本にもこのようなプロ経営者が根付いていくのでしょうか。プロ経営者に要求されることは結果を出すこと日本では長年、年功序列や終…

今、大学は経営改革の時期にきている。ある大学の取り組みとは現代、わが国では少子高齢化が進み、人口の減少に歯止めが掛からない状況となっています。そして慢性的な人手不足という状態が続いています。このような状況は企業だけでなく、大学経営に…

日本人の寿命は伸びたものの、健康については損なわれているように思えます。原因は何と言っても’会社でのストレス’でしょう。しかし、社員が健康でなくなったら業績にも影響します。そこで考えられたのが「健康経営」です。一体どんなものなのでしょうか。…

『髪結いの亭主』と言う言葉を知っていますか?現代風に言うと、「奥さんが理美容師さんなら夫は遊んで暮らせる」の意味です。つまり『ヒモ』です(笑)。それくらい、理美容師さんは職にあぶれることはないと言われていたのです。しかし、昨今はこのこと…

経営環境が激変する今、「経営の原点」というものをしっかりと考えるべきではないでしょうか。この厳しい時代をうまく生き残っていくには、社員をうまく活用しなければいけません。求人募集にも工夫が必要になってきます。毎回同じ戦略で採用を行うのではなく…

ランチェスターの法則は1914年にフレデリック・ランチェスターによって発表されました。これはもともと軍事に使われていた理論なのですがのちに経営にも使えるよう応用されるようになりました。中小企業が大企業の経営を真似してはいけないラ…

先月私はパソコンをリカバリーしました。いくら修正をかけても、メモリーを増やしても、なかなか重くて動かないのです。カスタマーセンターでさえ「リカバリーしかないですね」と匙を投げたので、そうすることになりました…。バックアップはできていたので問…

営業マネージャーが陥ってしまう問題点には色々あります。現役時代に活躍した体験にこだわりがあると、マネージャーとしてマネジメント業務が機能しない場合があります。特に自分の才能で感覚的に営業活動をして成功した人ほど、客観的で理性的な指導…

今、美容室はコンビニ並みに店舗数が増え、当然のことながら各美容室は生き残りを賭けて顧客の取り込みや、新しい技術の『取得・サービス』の向上に努めています。しかし、時代と共に客の要望は高くなり、お店側には高い技術の提供が求められます。その際…

経営者や企業における管理職の役割は職種によっても違いがあるものの、多岐にわたります。そのため随時、技術的に成長していかなければ後進の育成にも支障をきたす可能性もあるのです。そのような問題が起きる前に経営者や管理職に必要な技術とは何か…

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