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  1. 社員研修を改革しよう
  2. 非正規社員の教育がカギを握る
  3. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
  4. 正社員転換制度における課題(第1回)
  5. 内部が不透明な企業は成長しない
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  1. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  2. コミュニケーションで大事なこと
  3. 組織にネットワークの力を!!
  4. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  5. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  6. 人事評価を有効なものにするためには
  7. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
  8. OJTとOffjtを効果的に活用しよう
  9. 褒めて部下を成長させるコツ
  10. 教えて!『マネジメント能力』とは何?
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人財ラボ

カテゴリー:経営

自分の店の良さを単に羅列しただけの広告ではなかなか人の心がつかめません。そこで近年、「物語の力」に注目が集まっています。通りを歩けばあちらこちらに美容院がある現在、この物語の力を活かさない手はありません。安易な値下げに頼らず客に価値を伝…

ある仏壇・仏具・墓を製造・販売する従業員数33名の会社があります。その会社は決して大きいとは言えませんが、政府が推奨している有給制度を社員管理に導入し、賞まで貰いました。それだけでなく、会社の業績を飛躍的に伸ばしたことでその地域内で一躍有名…

「ライフタイムバリュー」と言う言葉を聞いたことがありますか?これは「顧客生涯価値」と言い、一人のお客様が一定の商品又はサービスにおいてリピーターになってもらうことで、将来その企業にもたらす利益を算出する成果指標の事です。企業側としては、長期…

まるで戦国時代のようなタイトルですね。『直虎』ならどんな戦略で生き延びるのでしょうか?しかし現代に目を移しても、昨今の美容業界は戦国時代と言いますか、サバイバル状態と言いますか、何とも言えない現状があります。何とかこの状況から抜け出て、家康…

美容業は一見華やかに見える職業ですが、労働環境は過酷です。客が帰ってからもミーティングや勉強会があり、また技術も磨かなければいけません。給料は低く、拘束時間の長さに見合っていないことも少なくありません。雇われている状況では先も見通しにくいの…

中小零細企業の、これからの熾烈な競争に勝ち抜くポイントをあげておきましょう。ひとつは、規模の小さい隙間市場で第一位企業になることを目標とすること。2つ目は、同じ市場にいる業者と、自分の会社の差別化をはっきりさせておくこと。3つ目は、大手企業…

企業の理想とする姿と現状との格差で、経営課題が決まります。その課題をいかにして解決し成長に結びつけたらよいのでしょうか。パターンと法則を探りましょう。経営者は常に全体像を把握して、問題となる部分の解決に着手していかねばなりません。よく見…

日本料理業界で、斬新な発想で近代経営を持ち込んだ企業があります。和服姿の女将が「うちのお店」と言わず「うちの会社」と話す姿には、今までにない意識の高さが見て取れます。その姿を追ってみましょう。「日本料理の世界を残してくれ」社長が修行…

ファッション業界で注目されているブランドにGU(ジーユー)があります。ジーユーは急成長する、日本初のファストファッションとしてその動向が注目されています。また、「ファッションを大衆化したらファッションでなくなる」という常識を覆した点が特…

美容室を取り巻く環境は年々厳しくなっています。成り行き任せの経営で成功できるほど甘くはありません。多くの経営者が四苦八苦している状態です。経営者は数字だけを追うな売り上げや経費というものは、雇われている時はそれほど気にかけること…

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