閉じる
  1. 正社員転換制度における課題(第1回)
  2. 非正規社員の教育がカギを握る
  3. 社員研修を改革しよう
  4. 内部が不透明な企業は成長しない
  5. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
閉じる
閉じる
  1. リーダーシップは引っ張っていくだけで良いものなのか?
  2. 職場でのストレスを減らすためには
  3. OJTとOFF-JTを組み合わせて人材を育成しよう
  4. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  5. コミュニケーションで大事なこと
  6. 組織にネットワークの力を!!
  7. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  8. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  9. 人事評価を有効なものにするためには
  10. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
閉じる

人財ラボ

カテゴリー:新卒社員

インターンシップとは、大学や専門学校在学中に行う企業での実務の体験学習です。学生にとっては、何がしたいのか?何が向いてるのか?を考えることができる良いチャンスです。企業にとっても自社の宣伝効果があり、多くの企業が実施しています。近年、良い人…

厳しい就職活動を乗り越えて晴れて社会人になった人たち。これから何十年と働いていく中で壁にぶつかり、悩むことも多いでしょう。そこで働くことに意味を見いだせなくなるとやる気をなくし、仕事のパフォーマンスが下がってしまいます。そうならないよう「自…

イマドキの人達の扱いが難しく、「若手社員の教育が出来ない」と悩んでいる人たちは多いのではないでしょうか。すぐに会社を辞める人、やる気を出さない人、能力がない(本当はあるのですが)人・・・。しかし、そんなに若い人たちが悪いのでしょうか…

「知識や・技術の向上について」考えていきましょう。一番大切なのは社員の能力・知識を伸ばすことですが、その目的について責任者が「どのように、個人の様子を具体的把握しているか?」ということが重要になってきます。知識がないのだろうとか、スキルをも…

人は世代ごとに分けられます。新入社員も同様です。世代がずれていれば価値観も違ってきます。その世代の常識が別の世代には通じないということが起こってくるのです。そのため育成を効果的にしようとするとコミュニケーションにも戦略が必要となってきます。…

新入社員が入ってくると職場も新鮮な空気に包まれます。しかし当の本人達はスタートラインに立ったばかりでまだ右も左もわかりません。まだまだ学生気分が抜けきらない人もいるはずです。入社したばかりの新人を育てるための課題とは何でしょう。…

新しく入ってくる従業員たち、特に新卒の従業員たちには何かと特徴を言い表した言葉があります。確かに新卒の従業員への教育を考えるにあたってそれらの性格を表した言葉は今後の教育方法に考えをお及ぼすことになるかもしれません。ただそれは、十分…

OJTシステムとは、上司から部下に実務を通して知識やスキルを学習してもらうシステムで、日本の企業では大変な強みを持っていました。しかし、情勢の変化などで、OJTが根付いてない現状もあります。大学卒業をしたばかりの新人社員の教育は先輩にゆだね…

せっかく育てた社員が辞めてしまうことは珍しくありません。教育には人や時間、コストがかかっているので損失は大きいものとなってしまいます。第一生命保険会社による職場の悩み事に関するアンケート調査では「会社を辞めたいと思ったことはあるか」との質問…

毎年新入社員が入ってくると、研修を行う企業が多いと思います。研修期間は企業により異なり、研修方法もまた異なってきます。ただ、研修の目的はどの企業も同じで、新入社員に、その企業のビジネススキルやビジネスマナー、また、社会人としての…

さらに記事を表示する
ページ上部へ戻る