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  1. 正社員転換制度における課題(第1回)
  2. 非正規社員の教育がカギを握る
  3. 内部が不透明な企業は成長しない
  4. 社員研修を改革しよう
  5. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
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  1. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  2. コミュニケーションで大事なこと
  3. 組織にネットワークの力を!!
  4. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  5. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  6. 人事評価を有効なものにするためには
  7. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
  8. OJTとOffjtを効果的に活用しよう
  9. 褒めて部下を成長させるコツ
  10. 教えて!『マネジメント能力』とは何?
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人財ラボ

カテゴリー:採用

企業の成長過程において、優れた人材の確保が必要なことは言うまでもありません。しかし現実は企業の思いとは程遠く、早期退職者や離職といった問題を抱え、経営者は日々苦悩しています。もちろん社員研修や人材育成も行っているのですが、即戦力とは…

今や65歳以上が4人に1人という時代を迎えています。そこで課題となるのが、労働者の人口が減少することです。このまま進むと2030年には労働者の人口が5449万人となる見込みです。業種別にみると1位は、特定の技術や技能を持った(大工)などです…

中小零細企業では相変わらず人材不足の会社も多く、せっかく求人募集をかけて採用に至っても、すぐに辞めてしまうという悪循環の繰り返しになっています。何故辞めていくかというところから振り返り、どう捉えていったら上手く行くか考えてみましょう。何…

かつては35歳を超えると転職は厳しいと言われましたが、現在は事情が変わってきました。35歳から45歳辺りのミドル人材の求人が増えているのです。これには育成に手間がかかる若年層よりも、ミドル人材が求められるようになってきたといったことも含めて…

会社勤めも長くなってくると、面接担当者となることもあります。面接は受ける側しかしたことのない社員が面接担当者となります。面接担当初心者には何に気を付ければよいのでしょうか?上司から、「仕事が出来る人材を採用しろ」、「業務に適任な人物を」…

「リファラル」と言う採用方法が今脚光を浴び、世界各国に広まりつつあります。日本でもこの採用方法に着目し、新卒から中途採用まで取り入れようとする企業や導入済みの企業が増えつつあります。では「リファラル」採用とはどのようなものでしょうか?…

伊賀泰代氏は、マッキンゼー(アメリカの経営コンサル会社)の採用マネージャーを12年務めたという輝かしい実績があります。その後退職して起業。2012年に出版した著書「採用基準」はベストセラーとなり、数々の賞を受賞しています。人材の宝庫と言…

ロストジェネレイション世代の就職を巡る状況は大変な厳しさを迎えています。年々このバブル時代以降に就職活動を展開したロストジェネレイションの世代の人々も、年を取ってきています。また企業もこの30代半ば~40代半ばまでの世代を採用してこなかった…

以前の日本では終身雇用が当たり前で、人材が頻繁に入れ替わることはあまりなかったと思います。しかし時代は変わり、転職する人が増えてきました。そこで発生する問題は「優秀な人材の流出」です。例えばエンジニアの方は「自分が成長できる環境では…

企業が採用活動を行う時、どのような人物像を探し求めるでしょうか。最近ではコミュニケーション能力が重視されますが、どのくらい話せたら「高スキル」と見なされるのでしょうか。あるいは協調性がどのくらいあれば「良し」とされるのか。曖昧なところが多い…

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