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  1. 非正規社員の教育がカギを握る
  2. 社員研修を改革しよう
  3. 内部が不透明な企業は成長しない
  4. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
  5. 正社員転換制度における課題(第1回)
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  1. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  2. コミュニケーションで大事なこと
  3. 組織にネットワークの力を!!
  4. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  5. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  6. 人事評価を有効なものにするためには
  7. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
  8. OJTとOffjtを効果的に活用しよう
  9. 褒めて部下を成長させるコツ
  10. 教えて!『マネジメント能力』とは何?
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人財ラボ

カテゴリー:リーダーシップ

最近は『ミドルマネージャー』と呼ばれていますが、わかりやすく言うと「中間管理職」。つまり部長・課長クラスの役職の事で、この役職の活躍が今また期待されています。プレーヤーでもありマネージャーでもあるこの役職が果たす役割は大きく、昨今の企業は「…

2017年新入社員が選ぶ理想の上司に、男性は「ウッチャン」こと内村光良さん、女性は「水トチャン」こと水ト麻美さん(日本テレビアナウンサー)が選ばれています。もちろん選ばれる上司像は毎年違うので、その年のテレビ露出度に大いに関係しますが、それ…

管理者と呼ばれる人にはいろんな職業があります。企業の課長や部長、そして社長もそうでしょう。また、スポーツのコーチや監督なども管理者になり、その役割は多岐にわたります。その中には有能な管理者と、決して有能とは言えない管理者がいることも事実で、…

「人材とは財産である」との考えから「人財」とも書かれる「人材」。特に「人材育成」のことを指しての言葉です。人材育成の意味や企業における統率者育成について考えていきたいと思います。個人の統率管理能力向上のために企業が出来ることは…

環境づくりが大切!!常に人手不足に悩まされる企業において、社員の環境には特に注意を払う必要があります。というのは、起業した以上無期限の継続は会社の使命と言えるのです。現場でのトラブルなど常に社員の様々な声を拾い上げ、意見を掘り起こしてい…

◎管理者は古い殻を破ることを期待される企業で管理業務を担当している役職の人には、過去の日本の経済状態を肌で感じてきた人も多いでしょう。現在と過去を比べてみると、経済環境・社会制度・法律は、大きな違いがあります。それに伴い、ものごとを…

「古い」タイプの管理者はもう必要ない管理者というポストに就く人は、後輩と比べて過去の経済状況の盛衰を見聞きした人も多いでしょう。今の経済状況は、ひと昔前とは大変違った状況です。そのため、その時の経済状況に合わせて会社・社員も変わって…

上司の育成を行っている企業も多くなってきています。従業員を育てる上司の役割は多岐にわたり、その育成を怠れば優秀な人材が離れていくことにもつながっていくからです。しかし、その育成の成果というものは上司だけがどうかすればいいというも…

叱ることの難しさ従業員への指導の中で特に難しいのは「叱る」ことではないでしょうか。以前、とある企業の社長にお話を伺ったところ「自分はあまり叱らないな。変に叱って恨みを買うのは損だからな」などというお話を聞いた事がありました。確かに恨…

職場で社員たちが一丸となって仕事をするには、管理職の方がリーダーシップを発揮することが求められます。しかし、実際に職場を上手く機能させるのは難しいでしょう。では、部下からの信頼が厚い管理職の方はどんな事を実践しているのでしょうか。ここで…

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