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  1. 正社員転換制度における課題(第1回)
  2. 社員研修を改革しよう
  3. 内部が不透明な企業は成長しない
  4. 非正規社員の教育がカギを握る
  5. なぜ、今「セルフ・リーダーシップ」が求められているのか
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  1. 出産を機に仕事を辞めると生涯年収は大きく変わる
  2. コミュニケーションで大事なこと
  3. 組織にネットワークの力を!!
  4. 今までのOJTを改善して、高いレベルの人材を育成しよう
  5. 部下のやる気を上げるためにはどうすべきなのか
  6. 人事評価を有効なものにするためには
  7. それぞれの立場に合わせた社員研修とは
  8. OJTとOffjtを効果的に活用しよう
  9. 褒めて部下を成長させるコツ
  10. 教えて!『マネジメント能力』とは何?
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人財ラボ

chd24117の記事一覧

日本では非正規雇用者が年々増えています。年収が200万円以下も珍しくありません。100万円以下の場合さえあります。正社員の年収が400万円前後であることを考えると、非正規雇用を選択することは金銭面だけを考えると大きな損と言えます。みんな…

最近のコミュニケーションは、Eメールで簡単に済まそうとする傾向があります。交通機関に乗れば、メールを打つのが仕事のような光景が広がっています。原則として、電車・バスでは携帯電話・スマートフォンで話をしてはいけないので、メールを使用しているの…

組織全体のモチベーションを高めるには、人的ネットワークのつながりが何より重要です。組織にとって人材のネットワーク力は何より大切ということです。必要に応じてプロジェクトを計画し戦略を立てましょう。積極的に人とつながろう組織のパフォーマ…

OJTとは、「仕事は経験から学ぶ」という事から由来しています。よく行われる社員育成の手法として、現場の仕事を通して人材を育成します。しかし、人材育成の為のOJTであるはずが、現実には先輩や上司の指導方法・方針・実務経験にムラがあるた…

「部下のやる気が感じられない」「言われた仕事はそつなくこなすがそれ以上のことをしようとしない」と嘆く上司も少なくないのではないでしょうか。しかしやる気は人から言われて上がるほど簡単なものではありません。周囲の人からも大いに影響を受け…

人事評価はそもそも何のために行われるのでしょうか。それは社員を成長させるためなのです。これを実現するには公平な人事評価が必要です。企業によっては賃金抑制のために使われている場合もあります。しかしこれでは社員の意欲を削いでしまい成長という面で…

社員研修にはOJTやコーチングなど様々なものがあります。職種や階層によっても変わります。人材育成に苦労している企業も多いのではないでしょうか。そこで今回は若手社員、中堅社員、管理職でどのような社員研修を行うべきなのかを見ていきたいと思います…

人材育成においてOJTとOffjtはもっともよく使われる手法です。この二つの方法を効果的に運用することによって、単体で実施したときよりも効果を上げることができるのです。それぞれの違いを把握し上手に運用することが大切です。OJTとはどうい…

職場では厳しく叱ると意欲をなくしたり、パワハラと言われることもあります。そうした中で当たり障りのない言葉を掛けたり、適当にやり過ごす人も出てきました。このような状況は部下の成長を阻害します。そこで近年は褒めることの効用が語られるようになって…

管理職に求められる「マネジメント」のチカラですが、案外管理者の中にはそのスキルについて詳しく理解していない人もいます。また昨今は企業を取り巻く環境の変化が大きく、それによりマネジメントも変わることが多々あるので、いかにその変化を敏感に感じる…

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